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カルティエ の トリニティ ラブリング

カルティエの歴史は古く、創立は1847年!

日本で人気のトリニティリング(いわゆる3連リング)は、
1924年に作られました。

知ってましたか?

あの3色ゴールドは、
ホワイト=友情、
イエロー=忠誠、
ピンク=愛情 を
表しているそうです。

まさに永遠の愛のシンボル、スリーゴールドですね。


そして1970年に日本で大ブームを巻き起こし、
今やカルティエの定番となった、あのラブリングは、
カルティエの「愛」を象徴する最高のシンボルです。

こちらもホワイトゴールドと、イエローゴールドに
引き続き、ピンクゴールドが新たに加わりました。

永遠の愛を象徴するカルティエのラブリングは、
どんな女性にとっても、憧れのリング!

ブライダルコレクションを眺めるだけで、もううっとりです。

もちろん、エンゲージメントリング、
ウェディングリング共に、様々なコレクションがそろっています。


有名なラブリングも素敵ですが、
それ以外も魅力たっぷりで迷ってしまいます。

類まれなダイヤモンドの美しさも・・
さすが大御所といったところでしょうか。

上品なデザインの中に、さりげなく埋め込まれた眩しいほどの輝き。

クラシカルな半面、モダンなリングたちに人気が集まるのも
当然だなぁ〜と妙に納得です。


ブティックは、全世界にありますが、
日本の売り上げは相当なものだそうです(笑)。

日本人女性のカルティエ好きはすごいですね。

残念ながら、近くにブティックがない場合も、
最近はネットで購入できるので便利ですね。

もちろん、あのカルティエの赤い箱に入っているし、
鑑定書や保証書付きですよ。


ちなみに、どこのブランドリングも同じでしょうが、
カルティエのブライダルリングは、
特に人気のものだと取り寄せになるとか?!

イニシャルの刻印などにもある程度時間がかかりますから、
これといったリングが、決まり次第お早めに!

http://www.cartier.jp/#a88cde23-e5f6-4b81-9686-b5b4f4f04823